島岬のセッションに対する体験談抜粋

14年もこの仕事を本業としてやっていると、さすがに印象深いセッションというのも数多くありました。
特に印象深かったものをここに抜粋掲載いたします。
 


その1

2014年にFRPセッション(当時Ver.2.0)を受けていただいた方のブログです。

当時のこのセッションは何故か不思議と印象的で、セッション終了したことを別に知らせてもらわなくてもいいとお伝えいただいていたものの、どうしても伝えた方がいいという直観があって伝えました。で、それが意味を持つわけです。

この方がブログに書かれていたということは、別のクライアントさんから数年後に教えてもらって、読んで初めてなぜ伝えたのかが自分でも分かったという、「宇宙」からの情報と明確にわかる実例でした。

それでは、受けられた方のブログをお読みください。
ここにいながらにして次元移動する話
 


 
その2

11年ほど前に、セッションを受けていただいた方本人と依頼者の体験談です。
この方はブログなどをやっておられない方なので、当時掲載許可をいただいた体験談となります。

依頼者(対象者本人の姉)の体験談

妹のことで、島岬さんに遠隔セッションを依頼しました。

はじめは、妹のことについて、いろいろお伝えしなければいけないと思っていましたが、島岬さんには何も言わなくてもいいですと言われ、半信半疑ながら、本当に何も言いませんでした。

私が伝えたのは結局「妹にセッションをお願いします」だけでした。

妹とだけ伝えているので、女性であるということはわかりますが、他の一切の情報、つまり、名前・年齢・職業・病歴・住所・電話番号・家族構成はもちろん、写真も見せていませんし、(実は妹の手術前でその成功を願う目的でしたので)何の手術かということや入院先の場所についても、全く何も伝えませんでした。

でも、その後あまりにもあり得ない出来事を体験してしまい、島岬さんには、いや、宇宙には感謝してもしきれません。

妹も母も唖然としつつも、感謝しております。

本当にありがとうございました。

ご本人からの体験談

姉が、私に内緒で遠隔セッションの依頼を手術の前日にしてくれたと聞いたのは、手術が終わって数日後、体調が落ち着いてからでした。私は何も知らないで手術前日の晩寝ている間にセッションをしてもらっていたわけです。

島岬さんには私の情報が何も必要がないということで、私の名前も住所も病状も何も伝えてなかったそうで、しかも日本のどこに私がいるか知らないのに(実際は三重県の病院でしたが)、はるか離れた東京からたった1回の遠隔セッションで、末期近くまで進行した乳ガンがそっくり消えてしまいました。メスで開いたお医者さんに言われました。「どんなに探しても何もなかったのでそのまま閉じました」って…。
執刀医がずっと「信じられない」を連発していましたから…。

そして「誤診の恐れがあるから」と事前に細胞診で取り出していたガン細胞の組織を再度チェックしたら、なんと正常細胞に戻っていたというのです!

私の担当医師は「間違いなくガン細胞だったし、取り違えることもあり得ない! 何が起こったか全くわからない。これは奇跡以外の何者でもない。」とまた絶句されていました。

健康体に戻ることができて、島岬さんと依頼してくれた姉にとても感謝しています。

今後もセッションを直接受けに東京に行きたいです。

今後の人生に希望が戻ってきて、本当に毎日楽しみです。

これは私自身も非常に驚いたセッションでした。

ちなみに、何故このような現象が起こったかは、比較的簡単に説明できます。
知りたい方はお気軽にお問い合わせをどうぞ😆

あ、念のためですが、僕がやっているのは治療行為ではありません。病気を治すということを意図するのではなく、別の概念を使って、結果がこうなったという話です。


 
その3

この方もブログなどをやっておられない方なので、当時掲載許可をいただいた体験談となります。

依頼者(対象者本人の娘さん)の体験談

10数年以上重度の認知症と診断されていた身内の介護に疲れ果て、知人の紹介で藁をもすがる思いで3回の遠隔セッションをお願いしました。

セッション前は、食事したことも忘れ、光を嫌がって部屋を真っ暗にして閉じこもりトイレもいけないので異臭がするほどで、介護をする私たち家族には罵倒と威嚇ばかりするような状態でした。

それがセッション1回目の後、窓を開けられるようになり、2回目の後、部屋から出て食卓まで来られるようになりました。

そして3回目の後、まるで認知症だったことが嘘だったかのように記憶がよみがえり、笑いながら思い出話をし、近くの温泉にもでかけられるようになったのです。そして今まで失っていた年月を埋めるかのような充実した幸せな毎日を過ごしました。

その1ヶ月くらい後のある日の夕方、急に眠いと横になったままとても穏やかに微笑みながら亡くなりましたが、最期にこういう形で思い出を作り、看取ることができて、とても感謝しています。

何度感謝してもしきれないです。ありがとうございました。

これも私自身非常に驚いたセッションでした。

あ、再度、念のためですが、僕がやっているのは治療行為ではありません。病気を治すということを意図するのではなく、別の概念を使って、結果がこうなったという話です。


 
その4

この方もブログなどをやっておられない方なので、当時掲載許可をいただいた体験談となります。

本人の体験談

ずっと何年も気のせいだと痛みをごまかしていましたが、ある日の検診で末期のガンと診断されました。

化学療法や放射線治療がどうしてもイヤで、いろいろ探して島岬さんのページを見つけて、種類の違う4回のセッションを受けました。

でも鈍感だからかセッションそのものは私はあまり感じられなかったんです。

しかしその後、引っ込み思案な私が、何故か急にあちこちでかけたいという気分になり、電車に乗っていてたまたま隣り合わせた人と話をすることになりました。

全然知らない人なのに何故か自分の病気のことを話したい気分になって、思い切って話してみると、「あら、それなら私いい療法士さんを知っているわ」と教えてくれる幸運に恵まれました。

間もなくその代替医療の治療院に行くと「あなたのケースの場合、私の方法ではむずかしいので、効果のある治療法をおこなっている友人を紹介する」と言われ、すぐにその紹介された治療院に3ヶ月ほど通った後、病院で検査を受けたら「ガンの痕跡も見つけられない」と言われびっくりしました。

島岬さんは「セッションを受けることで、宇宙・自然があらゆる手を使ってクライアントにとって最善で最短の方法を受け取れるようになりますよ。一見、セッションの効果とは直接思えないことでも、期待ハズレと思わず素直に受け入れれば、いろんな必要な情報に導かれるようにベストな状態に仕向けてくれますから。」と言われていましたが、本当にそのとおりだと思います。

ありがとうございました。

こういうケースもあるんです。
固定概念はホント邪魔ですね😆

 
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